工場について – GYPPHY

our craftsmanship

GYPPHYのジュエリーはどこでつくられているの?

GYPPHYでは信頼のおける
2つの工場と提携しています。

私たちは、ジュエリーの品質に一切の妥協を致しません。
お客様に「いいもの」を提供したいという強い思いがあるので、お客様のお手元に届くまでに何度も検品を重ね、納得のいかない部分があれば何度も修正を行います。お客様が喜んでくださる姿を思いながら、丁寧にものづくりに向き合っています。そのために私たちは厳選した、信頼のおける工場とのみ契約をしています。

JAPAN, Yamanashi

GYPPHYの主要なジュエリーは、日本の山梨県で作られています。国内最大のジュエリー生産地である甲府市の契約工場で、職人さんが一つ一つ丁寧につくってくださっています。

なぜ山梨県甲府市なのか?

山梨県甲府市は昔から水晶がよく取れる土地だったため、研磨技術も高く、その技術を応用して他の宝石も加工し始めたことでジュエリー産業が盛んになったと言われています。
縄文時代に狩猟に使われていた鏃(やじり)から始まり、勾玉や宝飾に発展していき、現在では県内に1000社以上のジュエリー関係の企業がある世界的にも有名なジュエリーの生産地です。

CHINA, Shenzhen

もう一つの工場は、中国の深圳(シンセン)にあります。中国最大の宝石・ジュエリーの生産地として有名な街にある契約工場で、ブランド設立当初からお付き合いのある信頼のおける工場です。

なぜ中国の深圳なのか?

深圳は元々漁業が盛んな村とされていましたが、40年程前に香港のジュエリーメーカーが中国本土に工場を移し始めた時から宝飾品の製造・取引が始まり急激にジュエリー産業が発展していったという歴史があります。
その後深圳は中国のほとんどの主要ジュエリーブランドの所在地であることに加え、世界的に有名なブランドのジュエリーの生産地としても一目置かれています。
このように発展したのは、人生の大事な節目にゴールドを贈るという中国の伝統が関係しているのかもしれません。

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